無職と学生時代の記憶

こんにちは。無職です。

 

心置きなく日記等の記事を書けるので、楽しく書きたいと思います。

 

先日、インターネット見てたらとある芸能人の方の名前が目に入りました。

その芸能人の方と同じ名字の人が学生時代同級生で居たな…となったのですが、
その人の顔や印象が思い出せなくなっていることに気が付きました。

大きな学校ではなく学年にどんな人が居たか
今回も名字は覚えていたのでその程度には見渡せるサイズ感の学年でした。

 

しかし、ついに思い出せない度が高くなってきたのを実感する出来事がここで。

あの頃親しかった人たちも追う機会が無くなり数年。

どんどん記憶から消えていってしまい、
街ですれ違ってもぼんやりとしすぎて気がつけなくなってしまう日がやってくるのか。

人生まだまだというのは理解していて、この先もっともっと長いのかもしれませんが、
この先どうなっていくのか。

自分次第だと思います。

 

去年辺りまではどうにでもなれという気持ちでしたが、
実のところ去年半ばあたりからこの人生簡単には終わらない。
という諦めが付き、足掻くことにしました。

その一環で生まれたのがこのブログです。

もっともっと足掻きたい。足掻かせてください。

 

人間やはり自然に失うものって怖いんだというの事を自認した瞬間でした。

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